環境とエネルギー×明日を活きるための僕らの選択=
環境エネルギー政策、特に自然エネルギーについて扱うブログです。 訪れてくださった皆様ありがとうございます。
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唯道 歩 (Tadamichi Ayumu)
  • 唯道 歩 (Tadamichi Ayumu)
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【報道】<ウラン残土>輸出撤去は「制裁金」 住民感情配慮が課題
以下、報道です。

<ウラン残土>輸出撤去は「制裁金」 住民感情配慮が課題
出所:
毎日新聞
---------------------
 核燃機構が、ウラン残土を国外に撤去するという非常手段に出た背景には、撤去しないことによる「制裁金」を支払い続ける事態にまで追い込まれたことがある。国を含めた17年間の“無作為”のツケと言え、当面、1日75万円を住民側に支払い続けるが、3月11日から始まった支払額は既に約7000万円。文部科学省の特殊法人・核燃機構は予算の8割以上を国庫補助金に頼っており、制裁金の大半が税金で賄われることは国民の理解が得られないと判断した。
 
地元自治会が、残土の強制撤去を求めた申し立てで鳥取地裁は昨年12月、約290立方メートルの残土の撤去期限を今年3月10日とし、翌日から1日75万円の支払いを命じた。残りの約2710立方メートルについても撤去期限は来年5月末。それを過ぎると、1日5万円の制裁金が科せられる。
 核燃機構はこれまで、同じ町内に撤去しようとするなど住民感情を逆なでする行動が目立った。まず、住民と真摯(しんし)に向き合うことが解決の大前提となる。
                     【小林多美子】
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【2005/06/12 15:53】 原子力関係 | TRACKBACK(0) | COMMENT(8)
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